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- 特集【今年の春休みはオーストラリアにプチ留学!特集】
オーストラリアの短期留学は、自分に合った色々なスタイルの留学を選ぶことができます。
短期留学では語学学校の短期向け英語プログラムを利用するのが一般的ですが、オーストラリアには英語プログラムにサーフィンや
ダイビングなどのアクティビティをプラスしたコースや、ネイルアートやメイクアップなどの講習を受けられるコースなど
多彩なプログラムがあります。オーストラリアの短期留学の滞在は、ホームステイが中心になります。
親日的でフレンドリーなオーストラリアのホストファミリーが、留学生を暖かく迎え入れてくれることでしょう。
参加条件16歳以上
1週間・2週間単位で期間を自由に選べるオーストラリア留学コース。
留学先は人気都市、シドニー・パース・ブリスベン・メルボルンから選択できます。
時事問題や、社会・スポーツなどの選択科目が人気です。
ビザ
オーストラリアへの留学は3ヵ月未満の滞在であっても、何らかのビザが必要になります。
学生ビザ、もしくはETA(Electronic Travel Authority System)申請を行ないましょう。ビザの詳細については、オーストラリア大使館・ビザ査証課のWebサイトで確認できます。

人気のコースはなんといってもダイビングやサーフィンなどマリンスポーツが学べるコース。
「趣味を謳歌しながら英語も学びたい!」そんな欲張りな方にもおすすめできるコースです!特にケアンズやゴールドコースト、バイロンベイに位置する学校で学べば、オーシャンビューの絶景の中、短期間で心も体もリフレッシュ
できること間違いなしです!
その他、マンツーマン・ホームレッスン、ファームステイも短期間での手配が可能。現地生活に密着した休暇を過ごし海外生活体験を得ることができます。
また日本語教師アシスタント、幼稚園ボランティアなどもオーストラリアでは1週間から体験でき、充実した時間と共にスキルアップが期待できます。
短期留学を志望する方々に、オーストラリアは最適な留学先のひとつです。
オーストラリアは日本語教育が盛んで親日的なので、
「海外は初めてで不安」という人にもおすすめできる国です。
また他の英国主要国に比べ治安が良い、物価が安い、自然環境に恵まれているなどオーストラリアは留学生にとってメリットが
多いところです。
| 国名 | オーストラリア連邦 |
|---|---|
| 面積 | 768万2300km2(日本の約21倍) |
| 人口 | 約2110万人 |
| 首都 | キャンベラ |
| 元首 | エリザベスII世 |
| 首相 | ケビン・マイケル・ラッド(2007年12月就任) |
| 政体 | 議会制民主主義 |
| 民族構成 | ヨーロッパ系96%(イギリス系77%)、アジア系2%、先住民アボリジニ(混血含む)0.9%ほか。 |
| 宗教 | キリスト教74.4% |
| 言語 | 英語 |
| 通貨 | 通貨単位はオーストラリアドル(A$、AUS$などと表記される。補助単位はセント(¢と表記)。
$1=100¢。 紙幣5種類とコイン6種類が流通している。 |
ACCESS Language Centre(シドニー)
会話中心のACCESS Language Center。短期間でスピーキング力、リスニング力を上げたいという方、また実用的な英語を身につけたい方はこちらの学校がおすすめです。リーズナブルな料金設定なので、気軽に短期留学を実現できます。
Australian College of English(シドニー/ブリスベン/ケアンズ/パース)
オーストラリアのさまざまな都市に学校を持つチェーン校。学校間での転校が可能なので、短期留学の場合も複数の都市で学ぶことができます。English Onlyのポリシーを徹底しているため、通学期間は英語づけの生活を送ることができます。
Byron Bay English Language School(バイロンベイ)
Byron Bayは「絶対見て欲しい町」と言われるほど、世界有数の美しさを誇るビーチ。英語を学びながら美しい町並みで癒され、趣味を楽しめます。サーフィンだけでなく、バーベキューナイトなど楽しいアクティビティも充実しています。
International House Queensland English Language College(ケアンズ)
グレートバリアリーフの出発点ケアンズに位置する学校では、ダイビング理論などの学科の学習、またプールトレーニングや実習、ナイトダイブなどのプログラムも充実しています。ライセンスの取得を考えている方、大自然に囲まれて休暇を過ごしたい方へおすすめです。


